きょんくまの本名・年齢と飼ってるペット!きょんの過去がやばいと噂!

YouTuber

「きょんくま」こと、「きょん」と「くま」がメインで活動する人気YouTuberのグループです。

そんなきょんとくまの本名や年齢をプロフィールにまとめたり、きょんの飼っている可愛いペットについてお伝えします。

そして2週間の活動休止後の復帰動画がなんとも衝撃すぎるやばい過去の話しで、きょんの過去がやばいと噂になりました。
さらにえいじについてもまとめました。

きょんくまとは

チャンネル名:きょんくま
活動:2016年5月3日から開始
   2017年には、UUUM注目クリエイター月間MVPに選ばれた
   2019年12月には、チャンネル登録者数100万人突破
所属事務所:UUUM
キャッチフレーズ:まじめにふざける

主にふたりで「やってみた」系の動画を投稿しています。
ほかに「えいじ」や仲間たちと遊んだりふざけたり、全力で真剣に取り組んでいたりしますw

きょんの本名・年齢(プロフィール)

きょんくまチャンネルの中心人物です。

本名:非公開
生年月日:1992年3月3日
身長:163cm
出身地:東京都

残念ながら本名は非公開!
調べても分かりませんでした。

くまの本名・年齢(プロフィール)

きょんの相方のくま。
きょんと同居しています。

本名:非公開
生年月日:1991年9月24日
身長:175cm
出身地:東京都
出身大学:日本大学中退

くまの本名も非公開。
調べても分かりませんでした。

スポンサーリンク

きょんが飼ってるペット

きょんくまチャンネルとは別に、ペットチャンネルも開設しています。
きょんが飼っているペットのチャンネルなのですが、そこに登場する動物たち、今は2匹ですが過去は3匹いました。
みんな超かわいいです。


ハムスターの「ぷんちゃん」
残念ながら、ぷんちゃんは2018年11月に天国へ旅立ちました。約2年半の命だったようです。

動物界一毛が柔らかいチンチラの「さのす」
10~20年生きるそうです。
今ではとても大きく成長しています。

ハリネズミの「タヌちゃん」

きょんの過去がやばいと噂について!

きょんは母子家庭の4人兄弟

家が貧乏で、小中学校のころ学校から帰ってくると、電気・ガス・水道が止められていることもあったそうです。


小学校のころから、おじいちゃんの八百屋でお手伝いをしてお給料をもらい、大変なときにはお給料を前借りして生活していたそうです。

そんなこともあり小学生の頃「お金で世の中はまわっている」と気付き始めました。

そして中学時代、最初は本人のキャラを面白がられたり気に入られたりするが、すぐに飽きられ、いじられバカにされ、「評価の継続は難しいものだ」「どうしたら継続できるのか?」と考えていた。

その中学時代に「くま」と「えいじ」に出会います。

中学3年生の時、「高校へ行くにはお金が必要」と知り、「推薦で特待生になれば免除される」と思い、中2からなんとなくやっていた体操を猛特訓するようになった。

その高校の推薦条件が、大会で入賞することだったが、なんと入賞し特待生の推薦を獲得することができた。

推薦でその高校に入ったはいいが、頑張ればオリンピックに出られるかもしれないくらいハイレベルでとても厳しかった。

そんな高校1年生のある大会で、胸の真ん中からパッカーンと骨折し全治1年と言われる。

練習ができないうえに雑用係としてこき使われた結果、全治1年だったのが全治2年半と告げられた。

そうなると完治するころには高校卒業となってしまい、体操に人生をかけた決意が崩れ去り絶望し、体操をやめることにした。

しかし辞めることを学校から許されず、「これは逃げるしかない」と思い、ある夜、青森にあった高校から東京までヒッチハイクで逃げ出した。


恐怖からの解放の瞬間であった16才。

東京に帰ったはいいが、高校行ってないし、骨折で仕事できないしで病んでいく。

友だちの勧めで、沖縄の高校へ行くため仕事をし始める。

学費を自分で稼ぎながら実家に10万円ほど入れていた。

その沖縄の高校がきょんの人生のターニングポイントとなる。

卒業のとき仲良くしていた女の子から「私、海で自殺しかけてた経験があって、海で初めて楽しい記憶ができた」と号泣して感謝されたのが嬉しくて、楽しませて喜ばれることってとても幸せで楽しい良い経験になった。

<学んだこと>
◆嫌なことから逃げ出すのは悪いことではない。
◆嫌なことを耐える力はいらない。
◆どの方向の人生を選んでも正解だけど、自分のためにより良い道を選ぶ選択をしなければいけない。
◆より良い道を選ぶとき、嫌なことに耐える力ばかりに使っていると、大事な選択を間違えてしまうかもしれない。
◆いいと思えることが見つかったとき、そこが頑張れるところ。
◆世間には選択肢がたくさんあるから辞めるのは悪いことではない。

沖縄の高校の頃、兄にすすめられてダンスを始める。
えいじと毎日ストリートで独学でやり始めた。
猛練習しダンスで生きる決意をする。

ダンスのインストラクターや有名な人のバックダンサーをして、ツアーやMステなどテレビにも出るようになる。
世界大会のDANCE DELIGHTに出場できる大会で3位に入賞した。

19才の時イベントを主催し300人以上集めたことで、「思ってたより人に評価してもらい始めてたんだ」と思う。

えいじはダンスを一緒にやっていたのでなんとなくくっついて来ていた。
くまは同窓会で改めて会い仲良くなる。

その頃から、くまとえいじが、きょんの家に住み始めていた。

ダンスで生きていくにしても、ケガしたらどうやって稼ぐのか?

保証もないしどうしようかという壁にぶち当たり、えいじとくまを誘って会社をやることにする。

会社の宣伝のためにYouTuberになり、1年間は登録者数が増えず、編集をきょん一人でこなすのがしんどく、やってる意味あるのか?
と思ったが、毎日投稿し始めると軌道に乗り始め、チャンネル登録者数100万人達成した。


「根拠のない自信ではなく、たくさんの事が意識できたから上手くいった。失敗してもいいからやるのと、チャレンジは違うと思っていて、失敗から何を学んでどうすれば良かったのかを考えながら行動しなければ、失敗を経験に活かせない。根拠のない自信というのは、実際ものすごく根拠のあるもので、上手く言葉で表現できないだけで、小さい事の成功の積み重ねで作り上げられた自信。ほんとうは根拠のある自信。」

とYouTubeの成功を語っています。

YouTubeが好きなのではなく、YouTubeで人と繋がれることすべてが凄く好き。

人と繋がる手段としてYouTuberが向いていると思ったそうです。


「やってることが好きかどうかも大事だけど、やる事によって得られる物もある。何をもって好きかを勘違いせずに、勉強したり分析したりすることが大事。どこまでもは逃げられない。人間ひとりでは成り立たない。生きるためには人と共に生きていかなければならない。」
と学んだ。

YouTubeを通して伝えたい夢

なるたけ人を傷つける人が居なくなれば良い。
人の傷つく言葉を言ったり、人に暴力をふるったりする人が、世の中からできるだけ減らせることを伝える人間になりたい。
気付かせられる人になりたい。
そのためには今のままでは足りなくて、日本一のYouTuberになるのが現時点でのブーム。


「辛かった過去全て暴露します」の動画内容をまとめました。▼

きょんくまのえいじとは

もともと、きょんくまは「きょん@kuma-eiji」というチャンネル名で、きょんとくまとえいじの3人で活動していましたが、えいじの本職である会社で昇進することになり、忙しくてなってしまった為、YouTubeの活動を控えていたようです。

現在では会社を退職し、動画投稿に専念しているそうです。

スポンサーリンク

きょんくままとめ

以上、きょんくまについて、プロフィールにて本名や年齢と飼ってるペットについて、きょんのやばい過去とえいじについてもお届けしました。

チャンネル面白いし、純粋に応援したいですね!
今後の活躍も応援しています。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

YouTuber
スポンサーリンク
ピクをフォローする
ピクの家
タイトルとURLをコピーしました